Papua New Guinea

【信頼と安全】海老の人気通販!パプアニューギニア産天然えびと労働改革

投稿日:2019-02-25 更新日:

「パプアニューギニアで美味しいものは何?!」

 

答えは「海老(えび)」です!

 

パプアニューギニア産の海老は、サイズも比較的大きく、身はぷりっぷりで、めちゃめちゃ美味しいです。

 

今までこんなに身のしまった美味しいえびに出会わなかったので食べた時は本当に感動しました。

 

幸運なことにポートモレスビーで海産業を営む友人が、毎回美味しい新鮮で安全な海老を仕入れてくれます。

 

もうパプアニューギニア産の天然海老を食べたら他の海老は食べられません!


パプアニューギニアの海上を空中から撮影。綺麗な海が広がっています。

 

このパプアニューギニア産のえびを日本でも食べれるところがあれば良いのにな〜と思っていたら、日本でもパプアニュギニアの天然海老を通販している会社がありました。

 

「パプアニューギニア海産」です。

 

パプアニューギニア海産の天然海老は、薬品を一切使わず、漁獲した海老たち手際よく迅速に選別し、急速冷凍にかけそのまま日本へ。

 

日本でも鮮度を落とさない工夫をしながら選別と冷凍をし「美味しく安全な海老」を消費者に届けています。

 

詳しくは、パプアニューギニア海産:えびの特徴に書かれています。

 

えびに対するこだわりも素晴らしく関心してしまいますが、この大阪府茨木市の冷凍エビ輸入販売会社「パプアニューギニア海産」は、他にも斬新な取り組みを行っていて今話題になっています。

 

それは、職場での「労働環境の改善・新し働き方改革」

 

「フリースケジュール制度」という制度を作り、パートタイマーが働きたい時に働きたいだけ働ける職場作りです。

 

出勤時間も欠勤も退勤時間も自分で決めていいそうです。そんな夢の様な会社があったとは!

 

私も働きたい。笑

 

また、「嫌いな仕事はやらなくてよい」という制度も導入しています。

 

社員一人一人の特質も違うため、嫌な仕事をイヤイヤやっても良いものは作れないし、効率的ではない。

 

社員の個性や意思を尊重してこそ心理的に負担なく良いものを効率的に作ることができるといいます。

 

詳しくは、パプアニューギニア海産「フリースケジュール制度」導入でどうなった?に書かれています。

 

この様に社員のことを真摯に考え、会社づくりをする会社、そしてしっかり利益を出し消費者に安全で良い商品を提供している会社。

 

その商品が美味しくないわけないですね!オーガニック思考の家庭にも、安全に気を使いたい子供にも喜ばれること間違いなしです。

 

安全も品質も満点です。

 

薬漬けの養殖海老のイメージが強く世の中の「海老」のイメージはあまり良くないですよね。

 

私も新鮮で安全な海老以外は買いたくありませんでした。

 

大きな資本の会社が大量生産し、悲惨な労働条件で…この様な話はもううんざりです。

 

消費者はその様な商品をもう選びません。

 

食は「愛情」と昔から言われているように、思いやりが美味しいものを作り、人々を幸せにするのでしょう。

 

是非、パプアニューギニア産の天然えびを試してみてくださいね!

 

通販ページ:パプアニューギニア海産

 

ホームページ:パプアニューギニア海産

 

パプアニューギニア海産工場長:武藤北斗産の著書「生きる職場」↓

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